mac でHulu が再生できない

まさしく標記のままですが、もしできている人が居たらコメントしてくださると助かります。
私の環境は Mac Mini ディスプレイはBenQ E2200HDです(HDMI接続)。
OSはMacOS X Movaja。

この環境でディフォルトのブラウザをGoogleChromeにしました。TverもYoutubeも無事に再生できたので、HDCPの問題もなさそうです。ただHuluだけが再生できない。
Farefoxでもダメでした。

ダメもとでSafariで再生してみるとこれが再生できました。
しかし理由が分かりません。この理由がわからないというのは気持ちが悪いですね。
しばらく調査を続けます。

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MacにGIMPをインストールする

実はMacを購入し色々と試しています。
そんな中でGIMPのインストールにちょっとつまづいたの備忘録として投稿。

以下の場所からGIMPをダウンロードします。
https://www.gimp.org/downloads/
gimp-2.10.10-x86_64.dmgがダウンドーロされるのでダブルクリック。
ファイルの展開がされてインストール開始。
元々がGIMPも独特なのだけど、そこに持って来てMacはいまいちよくわからない。どこにインストールされたのかなどよくわかりません。

ま、それは置いておいて、インストールされたら、ドックのFinderの中のアプリケーションを開いておきます。インストールしたGIMPのアイコンをFinderアプリケーションにドラッグしておきます。

これでインストールは完了です。

とはいえ、このままでは仮想ドライブがマウントされたままです。
Finder の「情報をみる」でみると場所はHD上としかわかりません。

ターミナルを開いて、find gimp *.* / |grep gimp で検索すると主だったはファイル/Volumes/GIMP 2.10 Install/GIMP-2.10.app/にあることがわかります。いいと言えばいいのだけど気持ちが悪いので、もうすこし、なんとかしてみたいと思っています。

今日はここまで。

SSDの高速化

東芝が高速なSSDを発表しましたね。
従来品より読み込み速度は10倍早いとのことです。
これはDRAMとほぼ同じとのことです。
技術の東芝の本領発揮というところでしょうか。
これを機に復活して欲しいですね。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1200615.html

PCの高速化のなかで意外と見落とされがちなのがメモリの高速化です。
ただ単に積めば良いというものではありません。
16GBを1枚積むより、8GBを2枚積んだ方が早くなります。
細かい話は省略しますが。メモリアクセスも番地を指定、読込、また番地を指定という過程を経ます。
2枚あれば片方で読んでいる間にもう片方は番地を指定できるわけです。

少し話が東芝から外れましたが、ズレついでに言うと、これまではハードディスクの高速化技術に目が行きがちでした。と言うのもハードディスクはPCの中でも桁違いに遅いデバイスだからです。
ここが早くなければ、全体の足を引っ張っていた。
それがSSDの出現で、OS・プログラムはSSDへ、データはハードディスクへと言う流れでした。が大容量SSDが安価になり、今ではハードディスクレスの時代も目の前です、

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ハードディスクからSSDへの移行

SSDも安価になり、ハードディスクから移行しようとしている人も多いのではないでしょうか?
しかしSSDが安価になったとはいえ、1TB以上のものはかなり高額です。
256GBまたは512GB程度のものを選択したいところです。
そもそもSSDの使用目的はOSそのものの起動やアプリの起動の高速化が目的でしょう。
もちろん私もそうです。
そこで、Bootドライブ1TBからSanDiskの480GBに移行した時の手順を紹介したいと思います。
前提となるのは、ハードディスクが2台以上あるということです。
ハードディスクが1台のみで、使用している容量がSSDの容量よりも十分に小さい場合は手順1)はスキップしてください。
手順としては
1)データファイルはハードディスクに移行する。
2)OSやProgram Filesなどがあるハードディスクの使用量を極力少なくする。
3)ハードディスクからSSDにドライブのコピーを行う。
4)パーテーションを調整する。
という手順になります。

1)まず、データの移行ですが、ドキュメント、ミュージック、ピクチャ、ビデオのそれぞれのプロパティを開きます(エクスプローラから右クリック→プロパティ)。
「場所」タブを選択し、もう一つのハードディスクを指定します。
すると既存ファイルが移動されます。

2)余分なファイル(ゴミ箱など)は削除します。コピー元となるハードディスクの使用量をSSDの容量より小さくします。
当然ですが、SSDより大きい場合はコピーできません。また、フォーマット後はSSDの表示されている容量よりも10%ほど小さくなりますので十分余裕を持ってください。

3)ここからがフリーウェアの出番となります。
ドライブコピーには色々なソフトがありますが、私は「MiniTool Drive Copy」を使用しました。
http://www.softpedia.com/get/System/Hard-Disk-Utils/MiniTool-Drive-Copy.shtml
ツールをインストールし、起動してから、「Disk to Disk」を選択します。コピー先のディスク、もとのディスを選択し、MINIMAMでコピーします。
コピーが完了するとパーテーションは「システムで予約」「OSの入っていうパーテーション」「回復パーテーション」「空き領域」になっています。

4)この空き領域をOSのあるパーテーションに繋ぎたいのですが、「コンピュータの管理-ディスクの管理」からパーテーションの拡張はできません。
そこで別のツールを使用します。「AOMEI Partition Assistant Standard」(フリーソフト)を使用します。
https://www.disk-partition.com/jp/download-home.html
今回操作したいSSDを選択して左上のペインの「パーテーションの拡張」をクリックすると、ウィザードが始まりますので、それに従います。
処理自体はSSDですので、すぐに終わります。

これでハードディスクからSSDへの移行は終了です。

Wifi WPA2の脆弱性が発見されました

Wifiの暗号化には以下のものがあります

WEP:無線 LAN 用に最初に登場した、暗号化技術です。
TKIP:WEP の弱点を修正したのが「TKIP」です。
AES:WEP・TKIP で使われてきた暗号化の方法を見直し、TKIP と同じ鍵データの生成方法を採用したのが「AES」です。
WPA2:AES未対応の場合

今の主流はWPA2でもっとも使用されている暗号化技術といえます。
がしかし、そのWPA2に脆弱性が発見されました。これによって通信内容が外部に漏れるおそれがあきらかになりました。例えがそれはIDやパスワード、認証用画像などセキュリティに必要な項目も含まれます。

対策としては、メーカー側が修正パッチを提供するのでそれを待って、確実にパッチを当てることが必要になります。

Windows10 InternetExplore でのsaPlugin.dllを開始中にエラー

InternetExplorerを使用中に「saPlugin.dllを開始中にエラー」が発生することがあります。
これは、McAfeeのWebAdvisorのエラーです。

WebAdvisorをアンインストールすることで回避できますが、これではせっかくの機能が使えないということになります。

そこで、ここから改めてインストールすることで機能を追加できます。

Station TV X 停止する

Windows10 でStationTV Xを使用しています。

グラフィックドライバ(AMD HD6870)を更新したら、落ちるようになりました。ドライバを元に戻してみたりいろいろと試みましたがうまくいきません。
やむなく落ちた時に「デバッグ」を選択。デバッガとしてVisual Studioが起動するので落ちた場所が特定できます。すると「ltc_game32-116096.dll」で書き込みの例外が起きていることがわかりました。問題なのはソースが無いので実際のデバッグができないのです。

「ltc_game32-116096.dll」でネットで検索すると、同じ現象の方が記事を投稿してました。解決方法はltc_game32-116096.dllをltc_game32-116096.dll.bakにリネームして読まないようにするというもので、うまく行っているとのことです。
とりあえず真似をすると落ちないようになりましたが、必要なDLLが存在しないということは何らかの問題があるでしょうね。私が使わない機能であることを祈るのみです。

ブルースクリーンに困ったらこれ!

Windows そのものが突然落ちるってよくありますよね。
原因が特定できればよいのですが、たいていの場合は何が理由かわかりません。

そんな時に役立つソフトがあります。
BlueScreenView です。どこで落ちたか、何がきっかけになったかがわかります。

一見の価値があると思います。

Evernoteベーシックが最大2台までにプランを変更

Evernoteを使っている人は多いと思います。私もユーザーの一人です。
しかしこの度、価格プランの変更に伴い、ベーシック(無料)プランのユーザーは同時使用は2端末に制限されることになりました。

詳しくはこちらをご覧ください。